自信が確信へ?

換気扇から下りてしばらくしたころ、『あ、また登った!』と室長の声。

冷蔵庫の上を確認すると、そこには超余裕の大吉の姿が。



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『越後屋~、そちも悪よのう。。』

いえいえ、お代官さまほどでは...
って、大吉!ちょっと悪い顔になってるよ~。



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『なぁ?男はタフでなければ生きていけないんだぜ(ふっ)』

わかったから、下りてきなさ~い。



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『ふぁ~~~。なんか下界で動いてる~』

…全く下りてくる気配がないので放っておくことに。
(少し離れて観察を続ける助手)


―― 1分経過 ――



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『おーい』

ちょっと様子をうかがう大吉。
(お、寂しくなったか?)

とりあえず放っておく助手。



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『ここだよ~』

なぜか、手をかざしてアピールする大吉。

助手へ助けを求めることはあきらめて、室長タクシー呼んでるのか?



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『あれ?ここだってば...』

すぐに室長タクシーが出動し、無事下界へ帰宅になりましたとさ。

めでたしめでたし。




■過去の記事

換気扇も制覇
冷蔵庫制覇の日


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